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2012年10月30日

アメリカの語学学校について

では、英語学校について書いていきます。


今回、僕が通ったのはconverse international school of languageというサンディエゴ市内にある英語学校です。
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ここは学校が市内にあるので買い物にもどこへ行くにも便利な場所です。


あとアクティビティと行って放課後に学校側が用意してくれるイベントが毎日あります。
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実際は旅行会社にアクティビティ事業をアウトソージングしている形ですが



で授業は8人以下の少人数制ですので、授業で英語を話す時間がないなんてことはめったにないです。
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しかし、担当の先生に程度の差はあります。


自分が最初に出会った先生は「英語は話さなくちゃ上達しない」というスタンスの先生だったので、話す場面がたくさんあって良かったのですが、


事情があってそのクラスが消滅して、ふらふら違う先生になったのですがその先生はやさしい先生なのですが


授業の進め方が先生が話ながら進めていくので、生徒達が話す機会は以前より少なく感じました。たらーっ(汗)


なので、先生によってスタンスが違うので、自分に合わないと思ったら変えましょうるんるん


話すための英語をわざわざ習いにきているので。


あとクラス分けは同じ国籍の人が固まらないように配慮されているので


英語を話すモチベーションがあがります。ぴかぴか(新しい)



日本人どうしで英語を話すよりは楽しいです。



実際、日本人だけでなく他の国の人々もかなりクセのある英語を話しますので



聞いていてなかなかおもしろかったです。


そういえば、話は変わりますが授業の中で、韓国出身の女の子に竹島についてどう思う?ときかれる場面があったので


自分はもちろん日本の領土ですパンチ


と答えたのですが、彼女は韓国領土だと言いました。


ここで自分の知っている知識の範囲内で、反論しようと思いましたが、彼女の目は韓国領土であることを一ミリも疑っていないことがうかがわれました。


そこで、自分は方針を変え



個人レベルでの政治、歴史の話はやめたほうがいいと言いました。



むこうもそれで同意しました。




このことから僕が言いたいのは個人レベルでの話で歴史、政治の話はなるべくしないほうが良いと思います。



特に韓国出身の生徒とは



むこうで自分が出会ったすべての韓国人はとても良い人で、本当に歴史問題、政治問題でこの友人関係を壊したくありませんでした。ふらふら


まぁ、ほとんどこのような場面に出くわすことはないと思いますが、どのアメリカの英語学校にも韓国、中国から来た生徒はいると思いますので


このことを覚えておいて損はないと思います。ひらめき

それではダッシュ(走り出すさま)
posted by sato at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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