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2012年10月23日

サンディエゴ国際空港

sandiego.jpg

やっと、サンディエゴ国際空港に到着です。


サンディエゴ国際空港はバカでかい空港ではないので、迷うことはないです。


さて、ターンテーブルでホストファミリーとご対面。


とてもやさしそうなご夫婦でした。


どうやらホストファザーは日本に何度も来たことがあるそうで、話が弾みました。


そして家に着き、自分の部屋を案内されてビックリどんっ(衝撃)


ベットがでかい!!ひらめき
しかも柔らかい



でその後、夕食をとり、シャワーを浴びたらすぐ寝てしまいました(笑)


次回からは、学校の話やサンディエゴの街の話をしていきます。
posted by sato at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 到着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月20日

SFOからサンディエゴへ

さて、アメリカの空港での身体検査と手荷物検査は日本のとは少し違います



まず靴を脱いで、トレーの中に入れてカバンの中から電子機器を取り出しそれもトレーに入れ


カバンももちろんトレーに入れます。カバンの口をあけておきます。



そして靴下のまま、前に進み、試着室みたいな機械の中に入り手を頭上にあげます。



これをくぐると、ゲートに向かいます。



ここからようやくアメリカにきたという感じです。



どうやらアメリカの飛行機では飛行機の前方部分に乗る客から乗り込むようでした。


それはzone1とか2とか航空券に書かれている番号が呼ばれたらその航空券をもったお客がのるみたいです。


英語は全く聞き取れずただ空気を読んで察知しました(笑)


本場の英語はラジオとかニュースなどのようにはっきり発音しないので慣れるまでは大変でしたあせあせ(飛び散る汗)


で、無事にサンフランシスコからサンディエゴ間の飛行機に乗ったのですが・・・・


ここでハプニング発生どんっ(衝撃)


乗り込んで、数分すると尿意が襲ってきたのです。


空港では乗ることに一生懸命で気がつかなかったたらーっ(汗)



しかし、ジャンボでないのでトイレはあるかどうか分からない


しかも、窓際


最悪の事態


結局、なんとか我慢できましたが、



何度もいいますが、アメリカでの乗り換え時間は3時間以上は確保しとかないと



僕みたいなことになります。


慣れてる人は問題ありませんが



で、無事サンディエゴ空港に着くとホストファミリーが出迎えてくれました。




めでたし、めでたしぴかぴか(新しい)



posted by sato at 20:12| Comment(0) | 空港での手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月14日

SFO(サンフランシスコ国際空港)到着

さて、いよいよサンフランシスコに到着です。ぴかぴか(新しい)

機内で税関申告書と入国申請書を書き、それをもって乗客のみんなが進む方向についていくとまず入国審査が行われます。

ここでアメリカの国籍をもっている人と外国人は並ぶ場所が違いますので注意が必要です。


で、その行列をみてビックリ!!


これで次のアメリカ国内線の搭乗に間に合うか不安になるくらいでした。


だいたい40分くらいならびます(8月は繁忙期ですからねたらーっ(汗))



ここでアドバイス!!


乗り継ぎには3時間以上とっておいた方がいい!!


自分は2時間あれば十分でしょ


とか考えていましたが、甘い考えでした(笑)


搭乗時間が遅れたためなんとか、間に合いましたが、冷や汗だらだらでした。


そして、いよいよ入国審査です。


パスポートと入国審査カードを持って窓口に行きます。


留学生の方(自分もそうでしたが)はI-20の提示を求められたので、これもすぐ出せるようにしておいた方が良いです。


で、聞かれることはhow long とかwhereとかpurposeなどの簡単な質問ですので、緊張しなくても大丈夫です。


あと指紋採取とその場で写真を撮られる人もいました。


自分はありませんでした。


たぶんビザを持っていない人かな?


そして無事入国審査を通過するとターンテーブルがあるので自分のスーツケースを受け取ります。


ターンテーブルには自分の乗ってきた飛行機の便名が書いてありますのでそれを参考にしてください。


でないと、ずっと待ってても出てこないなんてことがあり得ますのであせあせ(飛び散る汗)


自分のスーツケースを持ってみんなが進んでいる方向にいくと、スタッフが税関申告書を受け取っています。


その人にたしか航空券も一応見せました。


http://www.ana.co.jp/int/airinfo/guide/sfo/


ぼくはこのanaのsfoの案内図をプリントアウトしました。一番見易いです。



でここからは乗り継ぎ便の種類や航空券を持っているか否かなどで、行く場所が変わってきます。



3時間以上も時間取る理由はここにあります。


自分の場合、全日空のコードシェア便でしたのでチケットやチェックインは成田で完了できました。


(*コードシェア便というのは実際運行するのはunited航空や違う航空会社ですが、その座席をanaが販売するという形になります。)


税関申告書を提出すると、SFOで旅が終了する人は右に行き、アメリカの国内線に乗り換える人は左に向かいます。

少し進むとUnited航空に乗り継ぐ人用のスーツケースを預ける場所がありますので、そこでお兄さんに「どこ行くの?」

と聞かれるので、自分の行き先(僕の場合、サンディエゴ)をいうと荷物をとってベルトコンベアーの中にいれてくれます。


そしてあとは、自分のターミナルまで向かいます。ここでターミナル1、2の人は空港内にあるシャトルに乗って向かいます。

unitedはターミナル3でそのまま真っすぐ進むのみです。



乗り継ぐ航空会社によってターミナルが違うのでチェックは必須です。



で、自分は再度チェックインの必要がないので、案内版に書かれた搭乗口に向かいます。



ここで問題が発生したのですが、歩いていたら人が並んでいたので、ついつられて並んでしまいましたが


そこはexectiveという特別な席?に座る人ようの列だと途中で気付きましたダッシュ(走り出すさま)



ここでの教訓はとりあえず案内版に書かれているところを目指して進むとそこに80〜89番ゲートの最寄りの場所と思われるところにそのゲートに行く人用の手荷物・身体検査の場所があるので





僕みたいにみんなが並んでいるからといってふわーっ行かないようにすることですかね(笑)


とまぁ、初めてアメリカのデカイ空港を利用すると予測不可なハプニングが起きますので、余裕をもっていかれるのが1番の対策だと思います。


この続きはまた今度書きまするんるん






posted by sato at 16:19| Comment(0) | 空港での手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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